「門」夏目漱石

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門を読了。
それからの続編のような話。

でも、でも、およねさん、安井の奥さんだか、恋人だかだったの?
妹かと。。。。
妹なのだから、罪悪感は別の何かだと思っていた。あらあら(笑)

友人の奥さんとか恋人を略奪するとか、このテーマを書かずにはいられない人だったのかな?
夏目漱石先生。

禅寺で悟れないのは、漱石自身の体験が投影か。
お世話してくれるお坊さんが若いのも、確か漱石の体験と同じ。
夢十夜にもそういう話があった。

それにしても大したことが何も起こらない小説。
これが売れる明治ってすごい。

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