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コメント
コメント一覧 (2件)
小説『挽歌』
地元の町おこし新聞に写真が載ったり、いろいろ楽しかったようですね。
釧路と言えばわたしたち年代の者には、なんと言っても原田康子の小説『挽歌』の世界が印象に残っています。昭和30年代頃のことですから、ずいぶん「いにしえ」のことです。小説がベストセラーになり、映画も大ヒット。そのマイナーな雰囲気が一世を風靡しました。
その小説いま読んだら面白くもなんともないと思いますが・・・。
挽歌??
どんな小説でしょうか?タイトルも聞いたことありませんでした。
北海道旅行は楽しかったです。
何しろ初めてだったので。
でも釧路に行って、地方都市の経済が停滞することの恐ろしさの片鱗を味わいました。日本が少子化に向かい経済大国でもなくなっていくことの具体的現象の一つでしたが、このことはゆっくりまた記事にしたいと思います。